宇都宮歯科衛生士学校オープンキャンパス

宇都宮歯科衛生士専門学校2017
歯の健康を守る歯科衛生士になるための専門学校が宇都宮にあります。
いつまでも自分の歯で、食事をしたり、会話をしたりしていくためには
自分の歯がダメになって抜くような羽目になって失わないようにしなければなりません。
そうならないようにするためには、この歯科衛生士さんのお仕事が必要になってきます。
歯の健康を守ることが歯科衛生士の仕事です。
そんな歯科衛生士になるための学校のオープンキャンパスがあるとの案内が届きました。
2017年は7月23日、8月1日、8月9日、9月9日に開催されるようです。
また、この学校の学校案内と募集要項は当院にあります。
お気軽にご連絡ください。
0288-22-3030です。

患者さんから絵をいただき、診療室に飾りました

沼尾デンタルクリニックにいただいた絵画

当院で治療を行った患者さんから、治療内容がとても良かったとのことで、そのお礼にとご自身が書いた絵をいただきました。

さっそく診療室に飾らさせていただいたところ、ほかの患者さんから
「素晴らしい絵ですね。この診療室にあっていますね。どちらで購入されたのですか?」
と聞かれるほどほかの患者さんからも大好評です。

この絵を描いた方は、個展を開いてたくさんの方に絵を購入していただいているとの高いレベルの方で、
わざわざ当院のためにこの絵を書いて下さったと、そのことを共通の知人から教えていただきました。

素晴らしい絵をいただき、本当にありがとうご逢いました。

当クリニックに来院されるときは見ていただければと思います。

歯科衛生士専門学校オープンキャンパス

宇都宮歯科衛生士専門学校

宇都宮にある歯科衛生士専門学校のオープンキャンパスが今年もまた開催されるようです。

歯科衛生士とは歯医者さんの看護師さんのようなものです。
歯のお掃除をしてくれたり、虫歯や歯周病予防をしたりすることが主な仕事です。
歯を掃除すれば口の中が爽快になりますし、予防してくれればいつまでも自分の歯で食事が楽しめます。
このような仕事なので患者さんからも大変喜ばれます。非常にやりがいを感じることができる仕事です。

このような歯科衛生士になるための専門学校です。
こちらに詳細が載っているようです。
http://www.uda1977.com/senmon.html

日光市は18歳まで窓口での支払いがなしで医療機関を受診できるようになります

日光市子ども医療費助成制度

2013年度までは日光市では15歳以下(中学生以下)のお子様が医療機関を受診した時の窓口負担分を無料となる助成制度がありましたが、
次年度からはその対象範囲が18歳まで拡大するようです。

これは、日光市在住の18歳以下の方は、保険診療に関しては窓口でお支払いがなく受診することが可能になります。
つまり、保険証を持参すれば、タダで診療が受けられます。
医療費はいくらかかるかわからないかともたくさんいらっしゃると思います。
実際に虫歯の重症度が高い場合によっては治療費が莫大にかかることもあります。
そうならないよう早期の受診は虫歯の重症化を未然に防ぎ、軽症なうちの治療で済めば医療費も抑制できます。

子どもの頃から永久歯が虫歯になってしまうと、大人になってからもどんどんと歯がダメになっていく方もたくさんいらっしゃいます。
子どものころから正しい予防歯科の知識をもって虫歯予防をしていったり、
万が一虫歯になってしまっても定期健診をしておくことで早期発見早期治療をすることができ、
歯を抜かないとダメなような重症になることを防いでくれます。

こどもの頃から歯科医院を受診して虫歯予防を始めることによって、
大人になっても、いくつになっても、いつまでも、
健康な自分の歯でかめるようになりましょう!